VAAKEYE 公共DX

VAAKEYE 1週間無料お試しキャンペーン実施中

VAAKEYE 公共DX

AI監視で、
警備・管理コストを大幅削減

こんな課題ありませんか?

事件・事故が増えた

治安が悪化していたり、事故が増えていたりするが、効果的な対策が打てていない。

現場の連携が足りない

現場の見える化や情報共有ができていないため、対応が遅れてしまう。

対策の人手が足りない

見回りや注意喚起を行う人手が確保できない。大きな予算はない。

VAAKEYE 公共DXは
公共エリアの防犯・管理に最適なサービスです

– AIがあらゆる出来事を見える化し、現場管理のお悩みを解決 –

活用事例(一覧

大手不動産様
巡回・立哨など人的警備をAIに置き換えて、施設あたり年1,680万円削減

大手IT企業様
人ではなくAIで物理セキュリティを強化。施設あたり年780万円削減

埼玉県和光市様
官民連携事業(広沢複合施設整備・運営事業)における防犯・分析

新宿三光商店街振興組合様
新宿・花園ゴールデン街の防犯強化

サービス特徴

見つける
– 監視や確認を自動化 –

AIがあらゆる出来事を見える化し、確認すべき対象をアラート(ID管理・ふるまい管理による物理セキュリティ強化)。現場訪問、モニター監視、巡回、立哨などの手間を省くことができます。

共有する
– 日々の業務をクラウド化 –

見える化データは、本部と現場の各チームで閲覧ができます。また問題が発生した際は、対応内容やメモを素早く共有することができます。

改善する
– データドリブンに現場管理 –

見える化データから、出来事の発生数や時間帯、メンバーの活躍度合もわかってきます。これに基づいて、対応や掲示、動線を見直したり、人数や配置を最適化していくことができます。

サービスを詳しく知りたい方はこちら

検知対象は120超
「あらゆる出来事を見える化するAI」

ご利用の流れ

ヒアリング 課題や条件をお伺いし、最適なご案内をいたします。
お申込 利用規約をご確認の上、お申込を行っていただきます。
利用開始 カメラとAIを接続し、VAAKEYEのご利用開始となります。

製品の機能


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